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		<META name="description" content="ゼミネットは資格取得のネット講座です。資格試験の出題傾向を情報分析し、重要事項は徹底して指摘。"><SCRIPT language="JavaScript" type="text/JavaScript" src="js/common.js"></SCRIPT><SCRIPT language="JavaScript" type="text/JavaScript" src="js/menu.js"></SCRIPT>
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		<TITLE>専任講師からのお知らせ - 資格取得・資格試験合格なら【ゼミネット】</TITLE>
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			<TR valign="top">
				<TD class="l_area">
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						<H2>専任講師からのお知らせ</H2>
					</DIV>
					<DIV class="navi"><A href="../index.html" title="ホーム">ホーム</A>&nbsp;&gt;&gt;&nbsp;専任講師からのお知らせ
					</DIV>
					<H5><A name="06">公務員を目指す皆さんへ</A>
					</H5>
					<DIV class="scom01">試験対策を始めるとき、そして対策期間中、常に考えなければいけないこと。<BR>
					それは、「自分なりの学習」と、「到達目標」、それに至る「ルート」を明確にすることです。<BR>
					現在の位置・ルート・ゴールの3つ。<BR>
					これを確認し続ければ、誰でも失敗することなく目標に到達することができます。<BR><BR>
					最終目標は、「合格」や「採用」がでしょう。しかし、現時点では、スタートからゴールまでの一連の過程に乗っていること。自分の信じたルートに乗り続けていることが、現在から将来に至る「目標」なのです。<BR>
					自分なりに考えて設定したスケジュールを、着実にこなしていけば、必ずゴールに到達できます。<BR>
					継続していけば、「現時点での目標」は達成されています。<BR><BR>
					目標を見失わずに、一緒に歩み続けましょう。<BR><BR>
<DIV align="right">公務員講座講師　名取孝</DIV><BR> 
</DIV>
					<H5><A name="06">社会保険労務士を目指す皆様へ</A>
					</H5>
					<DIV class="scom01">こんにちは、ゼミネットの小林です。H22.4からの労基法改正によって、割増賃金率の引き上げ、時間単位年休制度の導入、H22.6からの改正育児介護休業法などで、育児を行う労働者の環境が改善されるなど、労働者を取り巻く環境は目まぐるしく変化しております。<BR> 
社労士はこれらの問題に関して高い専門性を有する国家資格で、ビジネスマン、女性、中高年齢者に大人気の国家資格です。 
<BR><BR>
年金、雇用、解雇、医療保険、職場の安全衛生等に関して高い専門性を有しますので、取得する価値は多いにある資格といえます。 
<BR><BR>
今回は、社会保険労務士試験にパスするための条件として、私は以下の3点を上げたいと思います。<BR><BR> 
@ 反復と継続 <BR>
A 充分な過去問分析<BR> 
B 苦手科目を作らない<BR> 
<BR>
@ について、法律系資格はどうしても暗記しなければなら事項が多いのですから一朝一夕に暗記や理解できる、というものではありません。気分が乗らない日があっても、体調が悪い日があっても、来る日も来る日も同じことを繰り返し、情報を頭の中に刷り込まなければなりません。まさに「忘却との戦い」です。食事、入浴や睡眠と同じように学習習慣を日常生活に取り込みましょう！<BR> 
A について、実戦的な力をつけるには過去問以外に考えられません。いくら情報を頭に入れても、その整理をしなければ本試験で得点は伸びません。<BR> 
つまり、溢れる情報を過去問の答練によって整理して、少しずつ実戦的な力がつけていきます。答練では大いに間違えて、設問のキーワードや主旨の正誤を見極める実戦的な力をつけましょう！ <BR>
B 資格試験では、「足切りライン」があります。つまり、一定の点数に満たない科目が１つでもあると、それだけで無情にも不合格となります。これまでの受験指導で、1点に泣いた受講生を数多く見てきました。そのような「悲劇」を繰り返さないために、苦手科目はできるだけ克服することです。受験テクニックとして、平均7割正解（最低4割以上）、このバランス感覚を意識して、日々学習に取り組みましょう！ 
<BR><BR>
皆さん、目標に向かってチャレンジしましょう！<BR><BR>
					<DIV align="right">社会保険労務士講座講師　小林孝雄</DIV><BR>
					</DIV>
				  <H5><A name="06">マンション管理士講座受講生の皆さん</A>
					</H5>
					<DIV class="scom01">区分所有法を中心とする法令科目は、深い理解力と応用力が問われる問題が多く、4肢のうち2肢まで絞り込みながらも正解肢を誤ったという受験生が多いようです。<BR>
						ただし、基礎に対する理解が十分であれば正しい応用力も身につき、合格への道が自ずと開けてくるはずです。<BR>
						もはやマンション管理士試験に合格するもしないも区分所有法の理解度次第と言って過言ではありません。 最低3度は繰り返し視聴していただきたいと思います。 <BR>
						<BR>
						<DIV align="right">マンション管理士講座講師　親泊哲</DIV><BR>
					</DIV>
					<H5><A name="07">宅建講座をご検討の皆さんへ</A>
					</H5>
					<DIV class="scom01">不動産は人生の中でとても重要な役割を果たすものです。<BR>
						暮らしの基盤でり、収入の源でありと　価値は人それぞれですが、人々が暮らしていく上で、欠かせない財産なのです。<BR>
						その財産の取引に唯一立ち会うことが出来る資格が宅建なのです。<BR>
						夢を手に入れるはずの家族が、悪徳業者・欠陥住宅・契約トラブルなどにより、人生を台無しにされてしまうことがあります。<BR>
						私はこれから夢を手に入れようとしている方が、このような被害に遭わないように、一人でも多くの方々に宅建を理解し資格を取得していただきたいのです。<BR>
						国家資格である宅建は、知識を保有すると共に、法律を守るという自戒心を保有することになります。 不動産業に携わる方はもちろんのこと、それ以外の方々もぜひ宅建という資格について勉強してみてください。 <BR>
						<BR>
						<DIV align="right">宅建講座講師　本鳥有良</DIV><BR>
					</DIV>
					<H5><A name="10">第一種衛生管理者講座受講生の皆さん</A>
					</H5>
					<DIV class="scom01">有害業務で出てくる化学物質等のカタカナ文字を覚えることは大変かもしれません。<BR>
						しかし、第一種衛生管理者試験では、このカタカナ文字を克服することが非常に大切です。<BR>
						合格のためのキーポイントでもあります。<BR>
						受講生の皆さんの多くが会社にお勤めの方だと思います。<BR>
						休日や帰宅後の時間を有効利用し、講義の中で述べている重要箇所を中心に、頑張って学習して下さい！！ <BR>
						<BR>
						<DIV align="right">第一種衛生管理者講座講師　野田修司</DIV><BR>
					</DIV>
					<H5><A name="11">日商簿記講座受講生の皆さん</A>
					</H5>
					<DIV class="scom01">皆さん、こんにちは。<BR>
						頑張ってますか？それとも、・・・ちょっとお休みですか？<BR>
						なかなか勉強が進まない。気分が乗らない。仕訳が良くできない。・・・といろいろと悩みがあるかと思います。<BR>
						学習の内容が判らない方は、何度も講義を聴いてください。<BR>
						そして、「理屈、能書きはいりません。簿記は手で覚えるですよ！」を忘れないでください。<BR>
						それから、ちょっと乗らない、集中できないような方は、たまには休みも必要です。<BR>
						私も、今度北海道にフェリーで旅行に行きます。仕事、勉強ばかりでは能率も上がりません。<BR>
						時には、仕事、勉強のことを一切忘れて気分転換をしてください。それが、「合格」へつながります。<BR>
						それでは、北海道を楽しんできます。 <BR>
						<BR>
						<DIV align="right">日商簿記講座担当　加藤勝己</DIV><BR>
					</DIV>
					<H5><A name="12">第二種証券外務員講座受講生の皆さん</A>
					</H5>
					<DIV class="scom01">講座の基本的なテーマは「分かりやすい授業」です。初めて学ぶ方でも安心して学習できるように、専門用語は分かりやすい言葉で解説しています。<BR>
						講義をしっかり視聴していただければ、充分に合格レベルに到達できます。<BR>
						無事に受講生の皆さんが合格され、一日も早く証券外務員として活躍される日が来ることを、心よりお祈り申し上げます。 <BR>
						<BR>
						<DIV align="right">第二種証券外務員講座講師　平下淳</DIV><BR>
					</DIV>
					<H5><A name="14">FP受講生の皆さん</A>
					</H5>
					<DIV class="scom01">昨今の経済状況の下で、お金に関することが今までの時代と比べて非常にウェイトが高くなってきております。<BR>
						今後の日本では、少子高齢化に伴う年金問題、金融自由化による自己責任時代の到来等、さらに厳しい状況が待ち受けています。そのような状況の中、いかにして経済的問題から身を守るかを知るひとつの方法としてFPを学ぶことが挙げられます。<BR>
						FPを学ぶことによって身につけた知識は暮らしの中で大いに役立ちますので、一緒に学習していきましょう。 <BR>
						<BR>
						<DIV align="right">FP講座講師　本鳥有良</DIV><BR>
					</DIV>
					<H5><A name="03">2級土木施工管理技士講座受講生の皆さん</A>
					</H5>
					<DIV class="scom01">2級土木施工管理技士講座受講生の皆さん、どのような勉強をされているでしょうか。<BR>
						本講座を受講するに当たって、実行していただきたい点をまとめてみましたので、「ぜひとも今年合格するのだ」という決意で進めてください。
						<OL>
							<LI>毎日少しずつ勉強する。<BR>
								勉強は、まとめてできるものではありません。蓄積こそが重要です。<BR>
								直前になると集中講座のようなものがあると思いますが、それを受講して理解し、合格に結びつけるためには日ごろの勉強がなくてはいけません。<BR>
								1時間でよいから、2事項を覚え、2問練習するを繰り返してください。<BR>
								3ヶ月あれば180項、180問の練習ができます。<BR>
								通勤時間、昼休みなど隙間の時間を有効利用してください。<BR>
								この講座も、繰り返し繰り返し見聞きしましょう。</LI>
							<LI>自分の仕事を中心にして発展させる。<BR>
								自分が今仕事をしているのが道路なら、まず道路（土工事、舗装、建設機械など）から開始し、次に道路構造物（コンクリート）、次に橋梁というようにたどっていきましょう。今の仕事＝得意科目です。<BR>
								また、覚えたことを仕事に使うと、知識は頭に完全に定着します。</LI>
							<LI>完全主義者にならない。<BR>
								満点を取る必要はありません。覚えにくい分野、自分の仕事に遠い分野、実体験の少ない分野は覚えにくいので、最初は捨てておき直前になって覚えましょう。<BR>
								他の受験生も同じ環境にいるのですから、このダメ押しが利いてきます。</LI>
							<LI>管理分野は必須です。<BR>
								施工管理技士ですから、工程表の読み方や、安全管理、品質管理などは繰り返し勉強します。<BR>
								法規も、現在の仕事に関するものの勉強から徐々に周辺へと対象を広げて行きましょう。<BR>
								当面は学科試験が目標であっても実地試験のために、文章で答える練習もしておきましょう。<BR>
								試験合格にはもちろん合格後の実務にも、必ず役に立つでしょう。</LI>
						</OL>
						試験の勉強は、皆さんが活躍するための第一歩です。<BR>
						「絶対に合格するのだ」という強い意志を持つことが必要なのです。<BR>
						体調に気をつけてがんばりましょう。 <BR>
						<BR>
						<DIV align="right">2級土木施工管理技士講座講師　水野哲</DIV><BR>
					</DIV>
					<H5><A name="04">電験3種講座受講生の皆さん</A>
					</H5>
					<DIV class="scom01">皆さん、お元気ですか。 電験3種の講座を担当している大河戸です。<BR>
						電験3種講座の受講生の皆様、試験に向けて頑張っておられると思います。<BR>
						電験3種は4科目ありますが、基本となるのは、理論です。<BR>
						したがって、理論の各公式、定理等を理解することが必要です。<BR>
						また、電力・機械は、各動作原理を理解し、計算問題は、理論で学習した計算力を発揮することになります。<BR>
						そして、短期合格のためには、自分一人で悩まず、どんどん担当講師を利用すべきと考えます。<BR>
						従いまして、不明な点は早急にゼミネット講座担当者にメールで質問し、疑問点を解消する必要があると考えます。<BR>
						私は、質問に対して事細かに教えます。<BR>
						受講生の皆様の合格をお祈りしています。 <BR>
						<BR>
						<DIV align="right">電験3種講座講師　大河戸拡雄</DIV>
					</DIV>
					<H5><A name="05">秘書技能検定2級・3級講座受講生の皆さん</A>
					</H5>
					<DIV class="scom01">秘書検定2級、3級講座で学ぶ内容は、秘書としてのあり方（秘書の資質、職務知識）、経営やマーケティングの知識、時事用語など（一般知識）と、敬語の使い方やビジネス文書、慶弔時のマナーやファイリングの仕方やオフィスで使う備品の名称を覚える内容の、技能編とがあります。<BR>
					どちらの分野も6割以上できて合格なのですが、社会人として必要な知識ばかりです。<BR>
					就職活動をしながら勉強をして、希望の会社へ就職のためのステップとしても勉強をおすすめします！<BR>
						<BR>
						<DIV align="right">秘書技能検定2級・3級講座担当　鈴木千惠子</DIV>
					</DIV>
					
				</TD>
				<TD class="r_area">
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			</TR>
			<TR>
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